2009年10月29日

慎吾ちゃんの過去世の名前に爆笑

前世リーディングが出来るという所へ、京本政樹と次課長河本とともに門をくぐった慎吾ちゃん。

慎吾ちゃんの今の人生に一番影響が出ている過去世は、ヨーロッパのサーカスにいた時の人生だったという。
その時の名は


アンドレイ


思わず吹き出してしまいました(笑)。
京本政樹の場合は、ドイツの貴族で芸術方面に才能があったその時の人生が今世に大きな影響を与えているらしい。
その時の名はフランツ

アンドレイフランツは、過去5,6回一緒(の年代)に生まれてきているという。そして夫婦または恋人が2回。夫婦だった時は慎吾ちゃんが博打にのめりこんで妻だった京本政樹が苦労したとの事。

河本は今の人生に大きく出ているのは日本の江戸時代後期の農民で生まれた時のものだそう。
名前は茂刈

一人だけ「もかり」だと嘆いていたなー(笑)。
慎吾ちゃんがアンドレイとはほんと笑ってしまう。
アンドレー
ではなく
アンドレイ
ってのが笑える。しかもヨーロッパってところが似合わなー!(笑)

ちなみに紳介さんのひとつ前の過去世は、日本人で江戸時代に生きた瓦版売りだったそうな。
納得〜。

タグ:柳沢慎吾
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2009年10月28日

フランクフルトへ帰りたい

このクララ最高〜!


爆笑です。
この話はアルプスの少女ハイジの続編なんですね。
足の病気が治り、自由に動けるようになったクララとハイジの話。

「私ドイツ人だから、ソーセージ食べなきゃ生きていけないの」

「こんなにチョウチョばっかり捕って!チョウうんざり。超チョチョチョ超うんざり…」

「知識と教養がなければ立派な大人になれないわ」

「今度はハイジがフランクフルトへ来なさいよ!」

次編はナレーションによると「因縁の地、フランクフルト」へ行って低燃費ってなにか、いよいよ分かるのでしょうか?(笑)

クララって、足が治ればおてんば娘ですね。
それこそ次回はロッテンマイヤーさんご出演なるか!?

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2009年10月26日

「ちはやふる」大人買い

競技カルタって「頭脳戦」なんですねー。
脳ミソフル稼働ですごい集中するから、体重が3キロ減るんだそうで。

たしかに集中してると、ほんとにお腹が空きます。
動いてないのに、座ったままなのにお腹が減るのはナゼだろうと思った事がありましたが、それは脳ミソが糖分を大量消費してるからなんですねー。知らなかった。

マンガ「ちはやふる」
永世名人を祖父に持ち、小学校学年別で全国優勝をしている転校生、綿谷新(わたやあらた)のカルタに対する情熱に惹かれ、また自身もカルタに必要な驚異的な聴力もあり、競技カルタの魅力にとりつかれた千早。
千早に恋心を抱いている真島太一も、新への対抗意識からカルタへとのめり込んでいく。


太一って完全にイニシチアブを新に取られてますね〜。
父は大病院の院長。成績優秀スポーツ万能そしてイケメン。
なのにそんなのはどうでもいいんだねー。

小学生から千早の事好きなのに、千早は新の事ばかり考えている。
また太一は小学生の時ズルして新に勝ってしまったため今でも新に負い目を感じている。

だからかなぁ〜。早くA級に昇段して新と戦いたいと思ったのは。
新に勝負して勝たないと千早に自分の思いを告げられないとでも思っている感じがしたんだけど。

太一を見るときのキーワードは「正々堂々」
だよね。

新は新で祖父の介護を任されていたのに、A級昇段試験に臨み、その間尊敬する祖父が亡くなったため自分のワガママで祖父を亡くしたと思い込んで、競技カルタを封印する。

その後、今度は千早のカルタに対する情熱に動かされ、また競技カルタ運営委員吉岡の

「また、綿谷先生に会える。君のカルタは綿谷先生にそっくりだ」

この言葉で前に進む決心をする。
全国大会に出場中の太一、千早に「次は試合で」とメッセージを残す新…。B級である太一はA級の新に勝負を挑むため次なる試合に臨む。

ああ、早く6巻がでないかな〜!
太一がドンドン成長していってるのが見逃せません!!



posted by わんだーサク at 21:08| 兵庫 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月17日

かるた版「ヒカルの碁」〜ちはやふる〜

「ちはやふる」で思い出すのは谷川史子さんのデビュー作品

「ちはやふるおくのほそみち」

実の兄が好きでたまらない女の子と、兄の方も妹のことが好きだという話。だけど大事に思う気持ち、それは恋なのか?

描き方がへたなら三文小説のような品のない話になるところだけれど、瑞々しく新鮮で、そこには知性さえ感じさせる。
とっても心に残った作品でした。これを初めて読んだのは多分高校生の頃だったと思う。
「りぼん」に投稿して賞を獲りそれで載った作品だったと思う。
衝撃的でした。いままで読んだ事のないストーリーで新鮮に感じました。

さて、かるたを題材にした「ちはやふる」
前にテレビで取り上げられていたのを見たことあって、手に取って読んでみると、まぁびっくり!
たかが「かるた」されど「かるた」の「熱い」スポーツ漫画でした。

スッゴク面白くてその力強さが「ヒカルの碁」を彷彿とさせました。
主人公の千早がかるたに魅かれたのは、転校生「新(あらた)」のかるたに対する「情熱」

「ヒカルの碁」でアキラの囲碁に対する真剣さと情熱にヒカルが圧倒されたのと似ています。
とにかくグイグイと引きがあるストーリー。

いま5巻まで出ていますが大人買いしようかしら?と思うほどです。



posted by わんだーサク at 01:22| 兵庫 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月12日

聴き比べ

秋晴れの良い天気が続いた休日でしたね。
昨日、今日と栗ご飯を作りました。

暇に任せてゆがいて皮をふやかし、渋皮を剥きこの工程で半日仕事でした。でも出来上がりはとっても美味しくて、また今日も作ってしまった…。

布団も干して、衣替えも済ませ、栗が冷めるまでロッキングチェアにもたれて、シナトラを聴き、窓からの景色をボ〜ッと眺めました。
昼下がりが一番好きな時間です。


さて、ピアノ教室でショパンのピアノ協奏曲第1番2楽章を中級程度にアレンジしたヤツをいま習っているので、参考にYouTubeでないかと思い探すと、あるんですね〜。

みなさんおなじみのブーニンと、あと何かのよく聴く有名なコンクール(日本)の優勝者で若い男の子のそれを聴き比べてみました。

そりゃブーニンがいいに決まってましたね、やっぱり。
男の子は優勝しただけあってとても上手(当たり前・笑)
将来が楽しみかな?
と思わせる演奏でした。

しかしこの1番2楽章。
ほんと弾いてて癒される!
何度も何度も練習したくなります。簡単なアレンジと言っても原曲の美しさを全く損ねてないので、気に入ってます。
気分いいから「無」になって、またこう弾こうか、ああ弾こうか?と研究しまくってます(笑)。

以前1楽章をやってた時はピアノの先生にCD借りてたのですが、その時から2楽章を弾いてみたいと思ってました。
やっぱりCD買おうと思う。
誰のがいいんだろ?



タグ:ショパン
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2009年10月10日

クララがでたぁ〜!

修学旅行先のお好み焼き屋で食事をしていると、低燃費少女ハイジの新しいCMが流れてきて、そこに子どもたちがいる事も、自分が「先生」だという事も忘れて

「クララがでたぁ〜!」

と叫んでしまいました…。
言った瞬間もちろん後悔したのは言うまでもありません。
でも、それぐらいクララが出てくるのを楽しみにしてたんだなってことを知りました。

悩み?
ええ、ありますよ、人並みに。

posted by わんだーサク at 13:37| 兵庫 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月03日

細かすぎて伝わらないものまね選手権〜ファイナル〜

やば、もうちょっとで見逃すところだった!

明日のお弁当のおかずを作りながらテレビをつけてました。
それで見逃さずに済んだんですけど、しかも「ファイナル」ということで後悔を残すところだったと少し思う(笑)。

だけどこれで終りだなんてもったいない!

って言うぐらいの内容の濃さ。
今までで一番の内容だったのはまず間違いないですよ。

個人的には代走みつくにさんの「メガフォン芸」が良かったです。
いっそう磨きがかかっていましたね(笑)。
もう一昨日の記憶なのではっきりしていませんが、
箱根駅伝の予選ギリギリ通過校を発表するのが通常スタイル。
それに「ハウリング」が加わって大爆笑でした。
そして「テンションの上がるヨドバシカメラの店員・秋葉原の店員」
松坂屋(?)の閉店の挨拶も最高でした!
本当にこれで一つの「メガフォン芸」というカテゴリーができましたね。


また「熱闘!甲子園」の長嶋さん「このあとトゥぐ」もクセになります(笑)。私のところでは熱闘甲子園見られないわけではないのですがあまり馴染みがなくて、でもそれでも笑えるのは「見せ方」なんでしょうね〜(笑)。コラボも楽しかったです。


だけど「ファイナル」で彗星のごとく現われた
80年代の歌謡ショーのアナウンサー(地方だと思われる・笑)
良かったね!!
これを言われながら歌う歌手の気持ちってどんなだったんだろう。
わたしは後でそっちの方が気になりました(笑)。


ほんとにてんこ盛り!
さすが今までやってきたことが違う!
ほかにもたくさん出場者はいましたが3日たって印象に残っているのはこの3組。
あと宝塚の「ハイ!」
ほかにもたくさん笑いましたよ?だけど困った事に、たくさんありすぎて覚えていない(笑)。


気づけばお弁当のおかず作りに2時間かかりました…。
小松菜とシラスのおひたし
ネギのスープ煮
厚揚げと野菜の煮物
これに2時間…。

これで終り?もったいないー、と思っていると「ファイナル」の文字の隣に?が…。またいつかやってくれそうで良かったです〜。
タグ:細かすぎて
posted by わんだーサク at 10:59| 兵庫 雨| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月27日

ロザンの菅ちゃんすごいね

ジャイケルマクソンで「自叙伝のすすめ」というのをやっていた。

麒麟の田村と中川家の剛、そして菅ちゃんが「先生」として出演。
そこで菅ちゃんの「隙のない生き方」が発覚☆

やっぱり凄いね、勉強できる子ってのはいろいろタイプがあろうかと思いますが、計画性がありますねー。
そして努力の大切さも知っている。

やっぱり思うんですが、
「勉強してて将来なんの役に立つのか」
という子どもたちの素朴なギモンに職業選択の幅が広がるといった一般的なことも含め、わたしはいつもこう答えています。

確かに直接役に立つ事はあまりない。
だけど勉強は「努力の力」の「威力」を知るためにある。と

子ども時代は勉強さえしていれば文句を言われない、ある意味幸せだといえる時。
大人になってから仕事を持ちつつ勉強をやり直したり大学へ通ったりするのは並大抵のことじゃない。
しかも、大人になったらいろんなことで壁にぶつかる。

子ども時代にする勉強と言うものは一番やったらやっただけの結果が出易い。そうすると「やればできた」という事がはっきり掴めて自信が生まれ、生きる力となる。
そうなるとそれは大人になってからの強みにもなる。


宇治原も勉強をしっかりしてきたから、お笑いも一生懸命やればできないことはないってそう考えた…。

だから勉強ってのはやっぱり人生の元手ですよ。



ところで菅ちゃんの話に戻りますが、
宇治原に京大に行ったらいいと進言した事。
そしてクイズ番組が流行り宇治原がそれで活躍する時が来ると思った事。
また本にいつか出せるんでは?と思い5年前から「京大芸人」の原稿を書いていたこと。

本当に全く隙がない(笑)
ずる賢いとつつかれていましたが、先見性がありそれに向かって着々と準備を進めるのは、そこら辺の芸人にはない所見。

こういう堅実性もやはり天性のものなのでしょうが、コツコツと先を見据えて力を蓄えるのは頭のいい証拠です。

講演会の模様もオンエアされていましたが、「芸人なのに面白いこと一個も言ってない」とも茶化されてたけど、菅ちゃんの

「目標をできるかできないかよりも、どういう保育士(または人)になりたいかを考え続ける」

というアドバイスはものすっごく頷けました!
本当に菅ちゃんの言うとおりです。言ってる意味がよく分かりました。
目標を設定して思いを描いていくと、それに向けて人間は行動していくモンなんです。
心が羅針盤ですから、そうなるためにはこういうことが必要だと、具体的な行動が伴ってくるんです。
ただ思うだけじゃなくて「毎日」思い続けなくてはいけません。
それは「こういう自分になりたい」と願い続ける事と同じ事です。


菅ちゃんすごい!!


わたしびっくりしました。
今までタダの高学歴を売りにしている普通の人だと思ってたからです。こういうことって菅ちゃん自身が体験してないと言えないもん。
宇治原もすごいですが、菅ちゃんもすごい。

そう思うとやっぱり「芸人」にしておくのはもったいないナァ〜と思ってしまいます。二人で何か事業を始めたらいいのに。
やはり私が思う芸人像は、笑いを「芸術」の域にまで持っていく人の事を「芸人」だと思うので、この2人がそこまで笑いを昇華するとは到底思えない。

決して悪い意味で言っているのではく、天分というか生きるジャンルというか器と言うか、今は私もロザンのコントや漫才、トークを観たい一人なんで、今辞められると困るけど、このままってのは大袈裟に言えば社会の損失だと思ってやみません。

しかし菅ちゃんのことですから10年先の事なにか練っているかもしれないですね。

とにかく尊敬してしまいました。

posted by わんだーサク at 02:50| 兵庫 晴れ| Comment(4) | TrackBack(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月26日

ピアノのレッスンと女の買い物に付き合うと男は疲れる、という話(タイトル長!)

現在ショパンのピアノ協奏曲第1番2楽章(中級程度の簡単なアレンジ)をしています。

ショパンよりベートーベンが好きでしたが、1楽章を弾いた時にショパンの良さを感じました。ショパンの曲は今までそりゃもう何回も弾いた事があります。でもあまり好きになれず、すぐに飽きていたのですー。

だけどこの協奏曲1番は、本当に以前も触れましたけど本当に「ショパン」中の「ショパン」
なんという透明感、そして煌めき。
悲しさと懐かしさ暖かさ。ショパン独特の「郷愁」漂う旋律。

また、2楽章が本当に美しく、天国的。
モーツアルトのクラリネット協奏曲に匹敵しそうな感じがします。

2楽章ではこれまた生まれて初めて3度の音が美しい、と感じました。
「こんな奇麗な3度の音聴いたことがない」
と思いました(笑)。

と、名曲のレッスンを受けてるはずなんですが、私のレッスンはおしゃべりで成り立っています。
今日の話題は「女の買い物」でした(笑)。

どーも私は男みたいな反応をするようです。例えば
友人が「これ似合う?」と訊いてきたとする。さほど変でもないので
「うん、似合う似合う」←ちょっと平坦な言い方。
と何回も答えてると

「もうっ!ちゃんと見てや!」

と怒られた事があります。
「ナンデグッド(上向き矢印)?」
とこっちはびっくり。さほど興味もないって事もありましたが、変ではなかったので「似合う」と言ったまで。
私の反応に不満のあった彼女は最終的に“変なメガネ”をかけて
「似合う?」と試しに訊いたようですが、
わたしは「いいんやない?」と一言。そこで怒られました(笑)。


ピアノの先生の買い物にまつわる苦労話は、
友だちに「これ似合う?」
と訊かれて、そんなに似合ってなかったので
「う〜ん、それはあんまり似合わんで」
と正直に言うと怒られた、との事です。

その友だちはそれが気に入っていて「似合う」と言ってほしかったようなのですが、私たちは大笑い。

「男って大変やね〜。女と一緒に買い物に行ったらそりゃ疲れるわ」
という話で笑って終わりました(笑)。

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生ゴミ盗難事件解決編

昨日の自転車のカゴに置いてあった生ゴミがなくなっていた出来事。

よ〜くよ〜く自分の記憶を辿って思い出してみた。

なくなっていたのはスーパーの駐輪場ではなく、その前の美容院での駐輪場ですでになくなっていたことに気づいた。

そしてある場面を思い出した。

カットが終わって、支払いを済まし、自分の自転車のところへ戻ると、なんとな〜く、そう、なんとな〜く隣の駐車場でアイドリング中の車が一台目に止まった。ほどなくしてその車は動き出し、そのとたん

ベキッ

という音と共に、車の下からネコが一匹飛び出てきた。

うわ、アブな!

そう思うとともに、さっき車が止めてあったところを見ると

スーパーの袋が下敷きになって中のものが飛び出ていた…。

偶然か故意なのか、中身が飛び出たのをこれ幸いにネコがムシャムシャ食べ始めた。

も〜、誰やろ?あんなところにゴミ捨てたんは〜。

きっと若者の仕業だろうと不愉快に思いスーパーへ直行。
そして昨日の記事がその続き。

今この場面をふと思い出し、よくよく振り返ってみると、実はこうだったんじゃないか…と。


**以下私の推測。**


私の生ゴミはネコに獲られ、ネコはゴミ袋を駐車場まで引きずって行き、車の下で食べようとした…。
駐車場にだらしなく捨てられていたゴミの主はこの私だった。


…多分これが真実と思います。

駐車場の持ち主の人、スミマセン。
だけどネコってたくましい。わざとゴミを車のタイヤの下に置いたんなら、これは凄い事だと思いました。
街のネコがタイヤのすぐそばで食事をしようと思うかなぁ?
アイドリング中でしたよ?

また一つナゾが誕生〜(笑)。

故意に置いたとしたら、カラス並みの知能ですね〜(ノ゚ο゚)ノ!

タグ:ネコ
posted by わんだーサク at 22:12| 兵庫 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする